新入職員歓迎ホームパーティーを開催しました(3月)

3カ月に一度の恒例イベント「新入職員歓迎ホームパーティー」
当法人では、新しく仲間に加わった職員への感謝と歓迎の気持ちを込めて、「新入職員歓迎ホームパーティー」を定期的に開催しています。今回も、管理者自ら腕をふるった手作り料理の数々が並び、アットホームな歓迎の場が設けられました。
真成会のホームパーティーの特徴は、料理がすべて手作りであること。管理者が「新しい仲間を心から歓迎したい」という気持ちを込めて一品一品準備します。こうした温かみのあるおもてなしが、職員同士の距離を自然と縮めてくれます。
部署を越えた交流が生まれる場
和やかな雰囲気の中で、職員同士の会話が自然と弾みました。普段の業務では顔を合わせる機会が少ない他部署の職員とも、食事を共にしながらゆっくり話すことができ、お互いの仕事内容や人柄を知る貴重な機会となっています。
在宅医療・介護の現場では、多職種が連携してチームでケアにあたります。こうした場での何気ない交流が、日々の業務における「顔の見える関係」をつくり、チーム力の向上につながっていると感じています。
「入職してよかった」と思える職場をつくる
このホームパーティーは3カ月に1回のペースで定期開催しており、真成会の大切な文化のひとつとなっています。これからも、職員一人ひとりが「真成会に入職してよかった」と心から感じられるような、温かく働きがいのある職場づくりを続けてまいります。




